こんぬづわー、元・盛岡市地域おこし協力隊きのぷーです (*> ᴗ •*)ゞ
今日は、「道をよく聞かれる人の特徴5選!」と題しまして、外出先で人に道をよく聞かれる人の特徴をまとめてみました。是非最後までお付き合いください(^∀^)ノ
早速行ってみましょう!
今日のお題:道をよく聞かれる人の特徴5選!
はじめに
今日はちょっとクスッと笑える、でも「あるある!」ってなる話題をお届けします。
突然ですが…
「え、なんで私に聞くの?」って思うくらい、道を尋ねられることってありません?
私自身、地元ではもちろん、初めて行った街や海外(特にアジア圏)でも、気づけば誰かに話しかけられてるんです。
地図アプリも開いてないし、ガイドブックだって手に持ってないのに…!(笑)
最初は「なんで自分ばっかり?」とちょっと不思議だったけど、これって案外“話しかけやすい人の共通点”があるみたい。
今回は、そんな“なぜか選ばれちゃう人”の特徴を、心理学や人間観察の視点からゆるっとご紹介します〜!
特徴1:やわらかい表情と安心感
やっぱりね、最初に目に入るのは「顔」なんですよ。
私も誰かに道を聞くとき、「この人、今話しかけたら機嫌悪くなりそう…」って思うとやめちゃいます。
反対に、ちょっと口角が上がってるとか、目元がふんわりしてる人って、「この人、怒らなそうだな~」って思える。
なんというか、人柄がにじみ出てるというか、表情ってやっぱり正直なんですよね。
特徴2:身なりが整っていて信頼感がある
正直、人は見た目で判断する部分、めちゃくちゃあります(私もそう)。
知らない場所で、「誰に聞こうかな…」って迷ってるとき、服がヨレヨレだったり、だらしない格好の人はちょっと避けちゃう。
でも、別にブランド物とかビシッとスーツを着てる必要はなくて、清潔感とちゃんとしてる感があればそれでOK。
Tシャツでも帽子でも、「この人なら大丈夫そう」って空気が出てれば、声かけやすいです。
特徴3:周りをよく見ている・スマホに夢中じゃない
これ、めっちゃ分かる。
スマホじーっと見てる人とか、イヤホンでノリノリな人には、さすがに声かけづらいですよね(笑)
逆に、景色見ながら歩いてたり、ちょっとキョロキョロしてる人って、「あ、この人、ちゃんと“今ここ”にいるな」って感じる。
私も、たぶんそういうときに話しかけられてるのかも…。
特徴4:急いでなさそう
「すみません」って声をかけるには、やっぱり時間の余裕がありそうな人が狙われがち。
リュック揺らして小走りしてる人や、時計チラ見しながら歩いてる人は、「あ、今声かけたら怒られそう…」って感じちゃいます。
ゆっくり歩いてたり、のんびり散歩してるっぽい人には、自然と声かけやすいんですよね〜。
私も、旅先でカメラ構えてボーッとしてるときに限って「道教えてください」ってなること多いです(笑)
特徴5:どこか“土地勘がありそう”
不思議なんですけど、たとえ観光客でも、「この人、なんかこの街に馴染んでるな?」って感じることってありません?
以前、旅行先の台湾で道を聞かれたことがあります。
「観光できてます!」感を出してたつもりなのに、「あの駅はどこですか?」って現地の人に聞かれて、ちょっと笑っちゃいました😂
もしかしたら歩き方とか、キョロキョロしてない感じが、“地元の人っぽさ”を出してたのかも?
結論:話しかけられやすい=“人に安心感を与える人”
道を尋ねられるって、一種の才能だと思うんです。
だって、全く知らない人から「この人なら助けてくれる」って直感的に信頼されてるってことですから。
それってすごいことじゃないですか?
“話しかけられやすい人”って、裏を返せば「人から安心される人」「選ばれる人」なんですよ。
次に誰かに道を聞かれたら、「あ、また安心オーラ出ちゃってたか〜」って、ちょっと誇らしく思ってみてくださいね☺️
最後に
みなさんは、どんな場面で道を聞かれたことがありますか?
「いや、なんであの時私に聞いた!?」っていう珍エピソードもぜひ教えてください。
ではでは、また次の記事でお会いしましょう〜!