こんぬづわー、元・盛岡市地域おこし協力隊きのぷーです (*> ᴗ •*)ゞ
今日は、「たった一人の声」がくれた、起業の勇気のお話です。是非最後までお付き合いください(^∀^)ノ
早速行ってみましょう!
今日のお題:「たった一人の声」がくれた、起業の勇気
はじめに
今回は、起業したばかりの方や、これから何かを始めたいと思っている方にぜひお伝えしたいお話をします。
それは──
「たった一人でも商品を買ってくれた人の声は、想像以上の価値がある」
誰かの「いいね」が、心を動かす
起業初期って、誰にも見られてない気がしたり、売上がなくて焦ったり…
「これ、本当に続けて大丈夫なのかな?」
って、夜中に考え込んじゃうこと、ありませんか?
そんなとき。
ポツンと届いたメッセージ。
「この商品、すごく助かりました!」
「本当に、買ってよかったです。」
─それだけで、涙が出そうになるほど嬉しいんです。
その「一人の声」が未来をつくる
もしかしたら、売れたのはたった一つかもしれない。
でもその人は、わざわざお金を出して、あなたを選んでくれたんです。
その行動には、
「あなたの商品が好きです」
「あなたに期待してます」
という、無言のエールが詰まっている。
この声を大切にすることで、商品を磨ける。
次に届けたい相手が見えてくる。
そして、自信にもつながっていきます。
ビジネスは〇〇から始まる
もちろん、売上は大事です。
でも、最初から100人に売ることを目指さなくていい。
まずは、目の前の「ひとり」を大切にする。
その積み重ねが、信頼になって、広がっていきます。
私自身も、最初に商品を買ってくださった方の声が忘れられません。
あのひとことが、今日まで続けてこられた原動力になっています。
ビジネスは「たくさん売ること」より「たった一人を大切にすること」から始まる
最後にひとこと
「たった一人でも喜んでくれた」
それはもう、立派な価値提供です。あなたはもう、誰かの役に立っています。
その喜びの声を、自信に変えて。
あなたのペースで、一歩ずつ進んでいきましょう。
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